CEFCA'S ANOTHER DIMENSION
〜〜第4章〜〜

毎回読んでいただきありがとうございます。

今回はちょっと短めですね。

そして恐ろしい勢いでUPしています。

この締め切り間近にしか出さない私が……(おっとお)



さてさて、シド所長登場。

FFシリーズには毎回登場なさる彼ですが,

なんだか追う事に若くなっていってますね〜〜〜

私の小説では,年齢は皆さんの頭の中に浮かぶ彼の年齢で

よいと思っているのですが,

まあ、言葉遣いにて推定してみてください。

設定資料集なんか,

見ちゃ駄目よ♪

全く無視してるんで。



そして、テュルクさんです。

まったくのオリジナルキャラクター。

一応。

さて、この人どんな人なんだろ。

わたしもこのところを書いている時点では

ハッキリしてなかったんですよね〜〜

でも書いているうちにこんなやつ、となってきたんで。

(怒らないで(泣) 最初に言ったでしょ〜〜。逃げ?)

まあ相手をしてやってください。



どっか、「所長室」って,なんか部屋が整理されてない!

と言う思い込みがあるんですよ。

ほんと、何でだか判らないんですけど。

昔の刑事モノか?

でも、煙草の煙りで周りが見えなくなってても、

整理されてなくはなかった気がする。

む〜〜、なんでだろ。


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