CEFCA'S ANOTHER DIMENSION
〜〜第6章〜〜

毎度ありがとうございます。

ミレニアム明けて、2000年初の小説アップです、

呆れずににこれからもお願いしますね♪



(注:これからは言い訳モード全開なんで、

そんなら書かなきゃ良いじゃん!!と思うと予測される方は、

ここで終わり!!)



さてさて、一番書きたくなかったシーンの一つがこの章の前半。

最初はもう一生懸命書いていたので

自分でも気が付かなかったんですが、

つーか、はよ気づけっちゅ―のって感じなんすが、

……設定が甘い(笑)。

イヤ、読んでいただければもうお分かりだと思います。

一番甘いところが現れちゃってるんです、この章。

そんでもってボキャブラリィ、ない。

貧相過ぎ。

もー、書いてて泣きそうになってきてしまいました。

やっぱり、勉強ですね。

本、読もっと!


ご意見・ご感想 いただけたらうれしいな♪
BBSでもいいですよ♪

PANDA'S Tin Pan AlleyF.F.-index | This novel