CEFCA'S ANOTHER DIMENSION
〜〜第7章〜〜

毎度ありがとうございます。

って、ホントにすんません〜〜〜!!!!!!!

まじっすか〜〜〜っ

1年ぐらい更新してなかったがな〜〜〜〜っ!!!

いやあ、待っててくれた方、ほんとにありがとうございます。

新井素子的小説ですね。

……いなかったりして。

ううっ、その可能性の方が高い〜〜っ

どどっどうぞおみすてなく!!



さて、セリスしっかり登場。

どのサイトのケフカ小説でもそうですが、

帝国・ケフカの小説にはセリスは欠かせないキャラ。

もちろん、ここでも活躍していただきます。

この章あたりから「ゲーム批評」でも論議されたような、

スクウェア的な展開をしていくことになります。

……わかる人は、分かって下さい。

分からない人は、そりゃ幸い♪

どうかそのまま進んでくださいませっ!



ところで、もうすぐ20世紀とお別れです。

はっきし言って何の感慨も無い!

1000年前にこの境目にきたときは、

やはり世界終末思想が根を張っていたなんて事を聞くと、

ああ、人間てきっと未来永劫かわんないンダワ。

と、嬉しいのか哀しいのか、よくわかんない気分になっちゃいます。



その時ヨーロッパは中世暗黒時代。

世の中を救うはずのキリストの言葉は人々を反対に
苦しめていた時代。
鬱憤バラシに告発に書かれ、そして思うままに改ざんされ続けられた聖書。

あんなに恐い天使たちを、神を創造して、

預言者たちは、それを説いた聖職者たちは

何をしたかったんでしょうね。

ちらっと読んだだけだから、まあ、詳しく知ろうとも思っちゃいないけど。

だから、信者の皆様、ノータリンのゆうことと聞き逃してね(笑)



頭の悪いあたしがただ思っちゃうのは、

そんなに自分を罰しなければならなかったんでしょうかってこと。

性悪説は、ほんと、理解できません。



ただ、神様に祈るのは好きです。

それは、自分の身の内に、力を甦らせる行為だから。



なんだか、頭ン中難しくなってきました。

ほんじゃ、次!

こッ今度こそは早く挙げます〜〜〜っ


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