|
|
|
|
|
毎度ありがとうございます。 って、ホントにすんません〜〜〜!!!!!!! まじっすか〜〜〜っ 1年ぐらい更新してなかったがな〜〜〜〜っ!!! いやあ、待っててくれた方、ほんとにありがとうございます。 新井素子的小説ですね。 ……いなかったりして。 ううっ、その可能性の方が高い〜〜っ どどっどうぞおみすてなく!! さて、セリスしっかり登場。 どのサイトのケフカ小説でもそうですが、 帝国・ケフカの小説にはセリスは欠かせないキャラ。 もちろん、ここでも活躍していただきます。 この章あたりから「ゲーム批評」でも論議されたような、 スクウェア的な展開をしていくことになります。 ……わかる人は、分かって下さい。 分からない人は、そりゃ幸い♪ どうかそのまま進んでくださいませっ! ところで、もうすぐ20世紀とお別れです。 はっきし言って何の感慨も無い! 1000年前にこの境目にきたときは、 やはり世界終末思想が根を張っていたなんて事を聞くと、 ああ、人間てきっと未来永劫かわんないンダワ。 と、嬉しいのか哀しいのか、よくわかんない気分になっちゃいます。 その時ヨーロッパは中世暗黒時代。 世の中を救うはずのキリストの言葉は人々を反対に 苦しめていた時代。 鬱憤バラシに告発に書かれ、そして思うままに改ざんされ続けられた聖書。 あんなに恐い天使たちを、神を創造して、 預言者たちは、それを説いた聖職者たちは 何をしたかったんでしょうね。 ちらっと読んだだけだから、まあ、詳しく知ろうとも思っちゃいないけど。 だから、信者の皆様、ノータリンのゆうことと聞き逃してね(笑) 頭の悪いあたしがただ思っちゃうのは、 そんなに自分を罰しなければならなかったんでしょうかってこと。 性悪説は、ほんと、理解できません。 ただ、神様に祈るのは好きです。 それは、自分の身の内に、力を甦らせる行為だから。 なんだか、頭ン中難しくなってきました。 ほんじゃ、次! こッ今度こそは早く挙げます〜〜〜っ |
|
ご意見・ご感想 いただけたらうれしいな♪ BBSでもいいですよ♪ PANDA'S Tin Pan Alley | F.F.-index | This novel |