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長らくお待たせ致しました〜〜〜 やっとお届けすることが出来ます。 たったこんだけっ!?とお思いの方もいらっしゃるでしょうが、 許してやってください〜〜〜 でも、ちょっとした外伝の方を書いておりますので。 ケフカ自身から離れたものになると思ったので、 それはちょっと別にしました。 にしても、ほんとに思考能力がない、ワシ・・・・・・ どきどきの展開! とか、 意外な展開! とかいうのができてませんねえ。ふう。 このままのんべんだらりと続いていってしまうんでしょうか。 でも、のんびりいってもいいじゃない。 そんなFF小説もいいじゃない? ネエ? ・・・・・・はい、言い訳です。 それはいいとして。(良くないんだけどお(泣)) もう、これは天災のような連載になりつつある。 新井素子さん曰く 「忘れた頃にやってくるシリーズ」 いや、星へ行く船シリーズを抜くつもりはないんで。 無理に引き止めることもしないけど。 読んでくれる人、ありがとう。 研究者と言うものは冷酷な一面を持っているもの。 それは、私だけの認識ではないはず。 ここに出てくるシド所長はそんなことないイメージだけど、 ここではちょいと冷たいイメージの台詞も言わせてみたいなと。 エ?何処かわかんない? ・・・・・・あたしにとっては、あれでも冷たい言い方なんです。 言葉ってのはほんとに難しいもんです。 ちょっと使い方を誤ってしまうだけで大変な誤解を生んでしまう。 でも、使わないと心ってわかんない。 ずけずけと言える人がうらやましいです。 ああ、イタリア人に生まれたかった。 (それはそれで大変そうだけど) さて、これから佳境に入っていきます。 あとちょっとで終り。 といっても、あと5回は絶対にあるんですけど。 どうか、呆れずに、付き合ってやってください。 終りは、あっさりよ。 (防護線ひいてます:笑) |
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