CEFCA'S ANOTHER DIMENSION
〜〜第8章〜〜

長らくお待たせ致しました〜〜〜

やっとお届けすることが出来ます。

たったこんだけっ!?とお思いの方もいらっしゃるでしょうが、

許してやってください〜〜〜

でも、ちょっとした外伝の方を書いておりますので。

ケフカ自身から離れたものになると思ったので、

それはちょっと別にしました。



にしても、ほんとに思考能力がない、ワシ・・・・・・

どきどきの展開!

とか、

意外な展開!

とかいうのができてませんねえ。ふう。

このままのんべんだらりと続いていってしまうんでしょうか。

でも、のんびりいってもいいじゃない。

そんなFF小説もいいじゃない?

ネエ?

・・・・・・はい、言い訳です。



それはいいとして。(良くないんだけどお(泣))

もう、これは天災のような連載になりつつある。

新井素子さん曰く

「忘れた頃にやってくるシリーズ」

いや、星へ行く船シリーズを抜くつもりはないんで。

無理に引き止めることもしないけど。

読んでくれる人、ありがとう。



研究者と言うものは冷酷な一面を持っているもの。

それは、私だけの認識ではないはず。

ここに出てくるシド所長はそんなことないイメージだけど、

ここではちょいと冷たいイメージの台詞も言わせてみたいなと。

エ?何処かわかんない?

・・・・・・あたしにとっては、あれでも冷たい言い方なんです。



言葉ってのはほんとに難しいもんです。

ちょっと使い方を誤ってしまうだけで大変な誤解を生んでしまう。

でも、使わないと心ってわかんない。

ずけずけと言える人がうらやましいです。

ああ、イタリア人に生まれたかった。

(それはそれで大変そうだけど)



さて、これから佳境に入っていきます。

あとちょっとで終り。

といっても、あと5回は絶対にあるんですけど。

どうか、呆れずに、付き合ってやってください。



終りは、あっさりよ。

(防護線ひいてます:笑)


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